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タッチタイピング

タッチタイピングとは「ブラインドタッチ」のことです。
早い話、キーボードを見ないで入力する技術のことです。

誰でもできるの?

練習すれば誰でもできるようになります。
親指を除く8本の指で入力します。
1本1本の指で自己流に入力するのとは違います。

ですから、スムーズにしかも驚くほど速く入力することができるようになります。

キーボードと画面を交互に見る必要がなくなるので、目が疲れたり肩がこったりすることもありません。

でも、そんこと言われても、そもそもパソコンに慣れているわけではありません。
なんだか、難しそう。
やっぱりムリかも。

ご安心下さい。
タッチタイピングはスポーツに似ています。

誰でも走ることはできます。
でも、正しいフォームを学べば、ラクに早く走れるようになります。

自己流でもパソコンの入力はできます。
でも、どうせなら、子どもの時から正しいフォームを学んだ方がトクではないでしょうか。

どんな練習をするの?


日本語をローマ字で入力する練習から始めます。

日本語をローマ字で表現するには、21個のアルファベットと「ー」の長音記号の22個のキーを使用します。

まずキーボードの位置を覚えます。
1日に2~3個、文字の位置を覚えていきます。

だいたい10日から14日間で必要なキー配列を覚えることができます。

どんなメリットがあるの?

まず、自信がつきます。

入力スピードは日々上がっていきます。
ですから、自分が進歩していることが実感できます。
前回とは違っている自分に気づき、「私もできる!」を実感できます。

それに、英単語をラクに覚えることができるようになります。
入力スピードを速く正確にすることによって、英単語を「早く」そして「正確」に覚えられようになります。

伸栄学習会が独自に開発した「英単語記憶プログラム」と一緒に使うことによって、さらに効果が高まります。

読み書きパソコン

タッチタイピングをマスターすると、パソコンと仲良しになれます。

学校の勉強とは別に、社会では最低限の能力として、ワードやエクセルなどの知識が求められています。
例えば、大学のレポートは文書ソフト(ワードなど)を使って書くのが常識になっています。

それに、将来、、社会に出るときにパソコンの知識がなければ、入社の段階で大きな苦労をします。例えば、多くの会社では、入社試験の受ける前に「エントリーシート」の提出が求められます。

読み・書き・パソコンも入力ができなければ何も始まりません。

タッチタイピングは一度マスターすれば、生涯にわたって活用することが可能です。

たかが「タッチタイピング」。
でも、されど「タッチタイピング」です。

独自のプログラム

タッチタイピングをマスターするソフトは市販されているものもあります。

しかし、伸栄学習会のプログラムはそれらとは全く別ものです。

理想のプログラムを独自に開発するため、政府から多額の補助金をいただきました。
そして、その補助金を使って、当学習会とソフト開発会社が共同して、独自にプログラムを開発しました。

開発にはかなりのお金と労力を注いでいます。
ですから、伸栄学習会のタッチタイピングの指導プログラムは、他のどこにもないものです。

是非、一度おためし下さい。

●お問い合わせはTel.047-352-6158 
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